会長就任にあたって     

会 長  大 磯 守 昭    

 須坂ロータリークラブ会長という大役を、第30代に続き第43代でも担う事になりました。もとより会長の器ではありませんが、歴代会長はじめ、会員の皆様のご指導、ご協力を得て微力ながら役目を果たして参りたいと思います。
 幸いにも人事に恵まれ、田子幹事をはじめ宮本副会長、藤沢副会長、理事・委員長皆様にご協力いただきながら、無事務めて参りたいと思います。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
 今年度RIテーマは「奉仕しよう みんなの人生を豊かにするために」
 そして桑沢ガバナーは第2600地区の目標でもある「繋がりを保ち、交流と奉仕を充実させよう」を提唱されました。
 桑沢ガバナーは 「 ロータリアン同士、ロータリアンアウェイ 、社会との繋がりを強化。ロータリー財団・米山記念奨学会への寄付。国際奉仕・職業奉社会仕。 青少年奉仕へのサポートアドバイスを お願いしたい。」と話しておられました。              

  私の方針としましては、    
  1、魅力あるロータリーの奉仕を受け継ごう 次世代へ
 ・ロータリーの原点に戻って次世代の為に考える
 ・出席率を良くする為に皆さんで声をかけましょう
 ・さらに魅力あるロータリーにする為に会員増強
 ・全員参加の活動によるRI会員賞に挑戦

  一年間、クラブの安定・発展・成長の為に全力で務めて参りますので、皆様方のさらなるご協力、ご鞭撻を宜しくお願い申し上げます。

 

 幹事就任にあたって

幹 事    田 子 淳 一  

 須坂ロータリークラブ幹事という大役を、担う事になりました。会員の皆様のご指導、ご協力を得て微力ながら役目を果たして参りたいと思います。
 大磯会長、藤沢副会長、理事・委員長皆様のご協力をいただきながら、務めて参りたいと思いますのでどうか宜しくお願い申し上げます。
 今後は幹事として会長の方針に従い、会長と一体となってクラブの運営を推進して行きたいと思います。
 財政の更なるスリム化で効率良く、少ない会員数の中でも、明るく元気なクラブ運営、クラブの発展・成長の為に務めて参りたいと思います。